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SMの女王 【谷ナオミ】 作品レビュー

あんまし取り上げてるブログは多くないと思うので谷ナオミの古典的なポルノ映画作品を。



谷ナオミと言えば、1970年代「SMの女王」と呼ばれてにっかつロマンポルノの団鬼六作品SM映画に数多く出演。

最近のAVみたいなモロな描写はないですが、その分女優に演技力が求められる。

谷ナオミ

そういう意味じゃ谷ナオミは天才と言ってもいいでしょうね。「迫真の演技」ってよく言いますが、「真」を超越してますね、この人は。

緊縛、ロウソク、浣腸、ムチとなんでも体当たりでこなしてしまう不世出のポルノ女優です。

ごらんのとおりの美形で、当時若いのに熟女の雰囲気があったので人妻役が多いです。

それも大学教授夫人とか社長夫人、大富豪の夫人など、要するにセレブな人妻役ですね。

いろいろ見ましたけど、「黒薔薇夫人」が一番気に入りました。

調教される場面がたくさんあって、しかも悶えの演技がハンパじゃない。

体は日本人体型だけど、お尻も乳房もすばらしくきれいで、肌の美しさなんか文句なし最高。

抜きどころがいっぱいあるので、懐かしい世代も若い世代も、一見の価値ありです。

谷ナオミ谷ナオミ
谷ナオミ谷ナオミ


【谷ナオミ】プロフィール

1948年10月20日

1967年デビュー

日本を代表するポルノ女優として1960年代中期から1970年代にかけて一世を風靡した。

引退後はクラブを経営。



谷ナオミに続くにっかつのSM路線女優として、麻吹淳子、高倉美貴、真咲乱らがおり、真咲乱はその後巨乳女優としてAVへと転進。ロマンポルノからAVへの流れの橋渡し役となる。

谷ナオミの代表作とも言える「花と蛇」は、近年、杉本彩主演でリメイクされた。



谷ナオミの主な主演作品:花と蛇 (1974)/生贄夫人 (1974)/花芯の刺青 熟れた壺 (1976)/残酷・黒薔薇私刑 (1975)/幻想夫人絵図(1977)/黒薔薇夫人 (1978)/団鬼六 縄化粧 (1978)/団鬼六 縄と肌 (1979)

続きこちらっす⇒



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縄と肌が妖しく溶け合う倒錯エロスの集大成!!咲かせよ!秘虐の華。SMの女王・谷ナオミ。檻の中の令嬢・東てる美、恥辱の肉獣・麻吹淳子、そして淫縄の貴婦人・志麻いづみ。緊縛、鞭打ち、剃毛、ロウソク、浣腸…。次から次へと繰り出されるSMの奥義。その前に崩れ落ち、嫌悪から苦痛、やがては恍惚へと変貌していく彼女らの姿は、まさに息を飲む迫力。縄目に歪む柔肌に掛かる黒髪、可憐な容姿をいじめる排泄行為、性具に激しく揺れる腰…。四大女優の競演で最もおいしい名場面を。
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